ウェルフェアコミュニティーデザイン株式会社へようこそお越しくださいました。


ウェルフェア・・・幸福・福祉の意味



2020年1月、弊社は社名の変更を行ない、

シンクタンク、コンサルティング事業を柱として再スタートしました。

略称:WFCデザイン株式会社









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「ようこそ、私たちから始まる新しい札幌へ。」


新時代を迎えるためのウェルカムイベント









 【お知らせ】

令和2年3月26日 

 昨年末に発生したコロナウィルスの影響を受けて、開催が予定されていた東京オリンピック・パラリンピック大会の延期が決まり、「まずは一安心」といったムードが日本全体に漂っていますが、本大会を来年へ延期するだけでは、根本的な感染症対策にはなっておらず、大会中の混雑を避けるために、東京オリンピック・パラリンピックの開催期間を、現在の合計30日から60日〜120日間へ延長することが必要だと思われます。(今年予定されていた日数:オリンピック17日間、パラリンピック13日間、合計30日間)

 近代オリンピックの始まりは、1896年のアテネオリンピックからですが、その後、世界の技術革新が進み、移動交通手段が発展したり大きな二度の大戦後に独立国が増えたりするなど、この125年の間に世界の状況やオリンピック・パラリンピック大会が置かれている状況が大きく様変わりしました。

 現代社会は環境破壊や地球規模の気候変動が大きな問題となっており、我が国も異常な高温や豪雨、雷などが頻繁にみられるようになりました。このような環境下で開催が決定した東京オリンピック・パラリンピック大会は、あらゆる状況を想定して開催期間を延長し、リスクマネジメントを強化することが必要不可欠です。

 東京都、日本政府、JOC、JPC、IOCは、大会の開催日を延期するだけでは感染症や酷暑、災害対策として足りないことを厳粛に受け止めて、新しい日程案を熟慮し、出場を予定しているアスリートをはじめ東京都民、日本国民、および世界の国々から理解を得る努力をするよう要請いたします。


令和2年3月23日

 安倍首相が東京オリンピック・パラリンピックの延期を示唆する発言をしたことを受けて、WFCデザイン株式会社研究室もこの考えを支持いたします。しかし開催日や開催日数を変更せずに、一年後あるいは二年後に変更するだけであれば、引き続き酷暑や混雑が大変心配されますので、日本政府と東京都およびIOCは、過去のオリンピック・パラリンピック大会を参考に、開催日や開催期間について、十分慎重に考慮するよう要請いたします。

令和2年3月14日

 昨年末に発生したコロナウィルスが、3ヶ月以上たった現在も一向に収束する見通しが立たないため、WFCデザイン株式会社研究室は、これまでの「2020年東京オリンピック・パラリンピック『開催、順延、中止の決定は国民投票で。』」案を改正し、今後は開催地である東京都およびマラソン競技が決定した札幌市(北海道)、日本政府に対して、代替案を用意したうえで大会の中止を提言し、新しい文化的国際大会の開催を目指して、一刻も早く市町村(都道府県)や関係する機関・市民らとともに行動したい考えです。

 万が一IOCによって2020東京オリンピックパラリンピック開催の決定がなされても、この代替案は本大会をサポートするリスクマネジメントになり得ます。

 東京オリンピック・パラリンピックについては、コロナウィルス発生以前より、世界レベルの気候変動に伴う酷暑(熱中症、食中毒)やサイバー攻撃、暴動、テロ、災害等のリスクが非常に高く、さらには開催直前に都知事選挙が予定されているなど、大変多くの不安要素があります。

 これら予測不可能な危険を回避するために、我が国は一刻も早く2020年東京オリンピック・パラリンピックの代替案を作成し、サスティナブルで命に優しい、新しい時代を作るためのターニングポイントへするべきだと私は考えます。

 歴史的に考察しても、「試される国・日本」であることを国民一人一人が自覚し、新しい未来像を北海道から描いていきませんか?

 これをきっかけに新しい資本主義の形も描いていきましょう。 令和2年3月20日(一部変更)







 
WFCデザイン株式会社取締役社長、研究家、フィロソフィー文学作家

本間いずみの自己紹介



北海道樺戸郡生まれ、2007年より恵庭市島松仲町在住。
介護職員の夫と二人暮らし。

「今を生きる私たちが、未来のためにすべきことは一体何か?」を物語にし、
あらゆるいのちが幸福な世界を実現するために日々奮闘中。

座右の銘は「言うを成す」。

様々なストレス障害のため自宅療養中だったが、
2019年10月に市町村クリエイター協会設立準備室を立ち上げ、
2020年1月WFCデザイン株式会社社長に就任。

また、2020年4月から通信制の大学に在籍し、市町村や関係機関、大学、クリエイター、市民らとともに、いのちの幸福(福祉)および地域・世界の喫緊の課題解決へ向けての方法を探る。

夢は色々な乗り物で日本一周の旅をすることと、生き物が幸せな場所作り。

趣味は音楽と温泉、ストレッチ、ツボ押しマッサージ。

なんでも自己流でやってしまうタイプだが、日々健康とモチベーションの維持に努めている。


好きなもの

シンプルで美しいもの、温泉、オーガニック、日本食、自分が構想した物語の動物たちと登場人物

好きな音楽

癒し系、クラシック、坂本龍一、スティー・ビーワンダー、ポールマッカートニー



 


 













ウェルフェアコミュニティーデザイン株式会社】

〒 061-1352 北海道恵庭市島松仲町2丁目4番8号
TEL&FAX:0123-37-3081 MAIL:info@t-honma.com
代表取締役社長  本間 いずみ
市町村クリエイター協会発起人(作家、企画立案)








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